ちょっと変わった経営者が語る「20年間のお仕事の流儀」

 

がむしゃらに頑張る時代も、強いリーダーにすがる時代も、誰かが我慢する時代も終わりを告げ、チャレンジは若者だけの特権でもなくなりました。 とはいえ、自分で仕事を生み出そうとした時の心の拠り所として、ハードな自己啓発も、ゆるりとしたスピリチュアルにも馴染めなかった・・・という方も多いのではないでしょうか? そして時代が平成から令和に変わる今 「これからのわたし」をどう形つくるのか?思案中の方も多いはず・・・。 今回は、そのどちらにも傾倒することなく、創業20年の会社を継続してきた2人の社長にお話を伺い、新しい時代と飛躍するヒントを得ていきたいと思います。

 

なぜ、このお二人の経営者に話を伺うのか? それは、圧倒的にちょっと変わった経営者だからです(笑) 一般的な経営者の感覚とは違って、経営者として当たり前にするべきこと、独自の感性のバランスを柔軟に保ってきたスピリチュアリティー溢れる経営者! その一風変わった経営者像を目撃することにより、各々のこれからのお仕事の流儀の輪郭を浮き彫りにしていくことができたらと思います。 さて・・・ちょっと変わった経営者とは、一体どんな方々なのか? 【こちらの動画でちょっとだけ覗き見できます!!】


〜お茶目なver.〜

〜語るver.〜



果たして本当にスピリチュアリティとマテリアリティは融合するのか? スピリチュアリティーは経営に必要なのか? 新しい時代を迎え、リアルな体験談と飾らない失敗談を聞きながら「これからのわたし」に役立てるヒントを得てみませんか?


《こんな方へおすすめです》

✅スピリチュアル業界で定着していきたい方
✅直感で動く働き方をした上で仕事を上手くいかせたい方

✅売り上げ目標を立てるのが苦手な方
✅スピリチュアルの仕事をしていくための鍵を知りたい方

✅今までの価値観以外の視点でスピリチュアルの仕事を見たい方
✅スピリチュアルな仕事で立脚したい方


【日時】

《トークライブ》

6月2日(日)10:30〜12:00 

日本文化興隆財団 代々木会議室(詳細はお申し込み後にご案内致します)

JR総武線・山手線・都営地下鉄大江戸線 代々木駅西口より徒歩5分

東京メトロ副都心線 表参道駅3番出口より徒歩1分

 

《明治神宮正式参拝》

6月2日(日)14:30〜15:00頃

明治神宮 神楽殿にて集合

※トークライブ終了後から正式参拝までの間にランチ会を開催いたします 

 

【申し込み形態】

①トークライブのみ

②トークライブ+ランチ会&明治神宮正式参拝

※ランチ会は明治神宮の敷地内の「レストランよよぎ」を予定

③動画視聴(当日のトークライブを撮影して、編集が完了次第メールにてお知らせします)

※Youtube動画が視聴できる環境をご用意ください

 

【参加費】いずれも事前振込制となります

①4,980円(税込)

②8,980円(税込)※正式参拝料金は含まれます ※ランチ代は各自当日にご負担ください

③4,980円(税込)


大村真吾

株式会社クラブワールド代表取締役

兵庫県西宮市生まれ 京都産業大学外国語学部卒

 

会社員時代に雑誌で見た赤土の大地に惹かれ、そのときに決まっていた旅行先を急遽変更しその地を訪れる。それが今は有名なパワースポットであるセドナであった。そのパワースポットセドナで人生初の衝撃的な天啓を請け、勤めていた会社を辞職。その後、パワースポット専門の旅行会社を設立し現在に至る。訪問したパワースポットは国内外1000を超える。「人生が楽しくなる、元気になる」をテーマとした瞑想、散歩、海外旅行、セミナーを数多く主催。著書に「開運つながるパワースポット」(セルバ出版)がある。

 

大塚和彦

株式会社ヴィジョナリー・カンパニー代表取締役

1970年埼玉県生まれ 國學院大學史学科卒

 

大学卒業後、経営コンサルティング会社に入社。人生初の海外旅行で行った上海で旅人になろうと決意、退職して約2年のバックパッカー生活をおくる。帰国後いくつかの会社を経て、日本で初めてのオラクルカード・タロットカード卸売となる株式会社ヴィジョナリー・カンパニーを設立。2008年に発売した「日本の神様カード」は多くの人に親しまれ永続的なファンがいる。現在は自分の神話を生きるべく、自らの使命と向き合いながら経営に、商品開発に、講師に、遊びに奮闘中。2019年3月29日に「日本の神様図鑑」を出版。またYouTubeチャンネルでは、オラクルカードの魅力を発信している。



お支払い方法はクレジットカード払い限定となります。配信元である株式会社エントラストフィールドの運営するショップよりご購入下さい。


【どうして明治神宮に参拝するの?】

明治神宮の鎮守の森は、どのような森を後世に残すのか、森づくりの主導者たちが強い信念と使命感を持って取り組んでできた森です。 「神社の森は永遠に続くものでなければならない。それには自然林に近い状態をつくり上げることだ」と基本計画を出します。 がしかし、当時の首相である大隈重信に「明治神宮の森も、伊勢神宮や日光東照宮のような荘厳な杉林にすべきである。明治天皇を祀る社を雑木の藪やぶにするつもりか」と詰め寄られても、元々その土地に自生しているのは常緑広葉樹であり、各種の広葉樹木の混合林を再現することができれば、人手を加えなくても天然更新する「永遠の森」をつくることができるという考えから、懸命に樹幹解析をし科学的に説明し説得したそうです。 その強い信念と使命感がなければ、今この時代にわたしたちはあの素晴らしい杜を感じることはできなかったでしょう。 この強い信念と使命感の息吹が繰り返される明治神宮で、令和を生きるわたしたち個々の宣誓を願うことで、より良いスタートがきれるのではないか?という思いから、正式参拝の企画をしました。